世界文化遺産

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
70mm f/2.8 1/320sec. ISO400






















福岡県の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」8つの構成資産すべてが世界文化遺産に登録される事が決まったそうです。本当に良かったです。
おつかれちゃんです。


















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きらめき

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
70mm f/2.8 1/2000sec. ISO100




















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貴船

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
67mm f/22 1/5sec. ISO50 京都貴船






















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鎌倉報国寺

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
44mm f/2.8 1/800sec. ISO400 鎌倉 報国寺






















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瑠璃光院 その8

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
32mm f/7.1 1/25sec. ISO100 京都八瀬大原 瑠璃光院 喜鶴亭





















入り口で渡された袋の中には、パンフレットのほか、写経用の紙と、瑠璃光院のボールペンが入っています。このペンで写経ができる様になっています。写経用の紙は2枚入っていて、1枚は見本で、1枚はその場で住所氏名を書いて納めていくものです。見本に書かれている名前が、八瀬でも大原でもなく、東山 瑠璃子となっていたのには、苦笑でした。1階に降りると、紙コップですが、無料でお茶がいただけるようになっています。結構熱くてなかなか飲めませんでしたが、逆にお庭を見ながらゆっくりと過ごす事ができました。そしてその隣の部屋では、セルフ方式で、すでに紙に御朱印が書かれたものがあり、自分で日付を入れてハンコを押して持ち帰る様になっていて、とても合理的にされているのには驚きました。ボールペンがお土産でもらえたり、2,000円の拝観料は高く感じませんでした。
おつかれちゃんです。

















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瑠璃光院 その5

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
42mm f/22 1sec. ISO100 京都八瀬大原 瑠璃光院




















そこかしこが新緑に覆われ、その輝きはあらゆるものを緑に染めていました。お庭にある池の波間も新緑に染まっていました、新緑を楽しむというより、しばしの間、新緑に溶け込んだ世界に浸れる時間だったと思います。 絞りに絞った長秒露光にもかかわらず、無謀な手持ち撮影であってもブレがなかったのは、静かにこの新緑の世界に溶け込む事が出来たからかも・・・ (いや、やはり強力な5軸手ぶれ補正機能の効果だろうな・・・)。
おつかれちゃんです。

















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漆塗りのライカM

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
53mm f/7.1 1/125sec. ISO100



















先月、大丸デパート創立300周年を記念して、ライカジャパンが漆塗りのライカMブラックアンバーを50台限定の受注生産をすると発表していました。価格は135万円で、職人が細部のパーツにまで丁寧に漆塗りを施しているとの事でした。私が高校生の時に親しくしていた友人が、漆塗り職人の息子さんで、学校を卒業して漆塗りの修行していました。漆で手がかぶれ大変だと言っていました。お互いに仕事をする様になって、すっかり疎遠になってしまいましたが、彼は元気にしているだろうかと、ふと思い出しました。元気だとよいのですが。
おつかれちゃんです。

















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桜の香り

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
28mm f/2.8 1/400sec. ISO100


















東京では、今年の桜もいよいよ見納めか・・・という感じになっていますが、いつもの年より長めに楽しめたという方が多い様です。もう少し・・・おねしゃす。
おつかれちゃんです。



















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シュート

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
60mm f/2.8 1/125sec. ISO200 CP+ 2017 ソニーブース























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時計

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SONY α7RII ILCE-7RM2 / SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
70mm f/2.8 1/125sec. ISO500 CP+ 2017




















特に機械式の時計とカメラには、共通点が多いと思います。小さな部品を組み合わせてあるところや、精密な部品の一つ一つが正確に動く事によって、本来の機能を発揮する事などなどです。時計もカメラも多くの部品が電子化される事によって、メンテナンス性も動作の正確さも飛躍的に向上しました。また小型化され、時計もカメラもスマホに入るに様になりました。しかし、電子化され便利になったにもかかわらず、わざわざマニュアルフォーカスレンズを装着したカメラを使ったり、機械式の時計に心惹かれるものがあるのは、実に不思議な話です。 私は約20年ほど前からロレックスのGMTマスター2という時計を愛用していますが、基本的に時刻合わせのために竜頭を触る事は、まずもってありません。夏と冬とで少し違いますが、普通に腕に付け使っていると、1日で平均約1秒弱進むのですが、夜、寝る時の時計を置く向きを縦にして置いておくと、それだけで2秒程度遅れますので、普通に使って、少し時計が進んできたなぁと思うと、数日間、寝るときに立てて置くだけで、バッチリ合っているという状況になります。温度や置き方で時計の進み方を微妙に調整できるというのも、まさに機械式時計っぽい所だと思います。 つまり、機械式は、ほとほと面倒の一言に尽きるのですが、その面倒さを自分で調整する事で、最高の性能を発揮してくれるという点が、機械式に愛着を覚える部分ではないかとも思います。長く使いたくなる理由ですね。
おつかれちゃんです。
















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sakayo

Author:sakayo
 
『写真は記録ではなく、表現である。』

フルサイズ・ミラーレス一眼 と
主に、ソニーFEレンズとライカレンズ
で撮影した写真を

「おつかれちゃん」

という言葉とともに日記形式で
ほぼ毎日更新しているブログです。

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